ゴルフスイング上達 まっすぐ飛ばして飛距離とスコアをアップ

再現性のあるゴルフスイング法で、安定してまっすぐ飛ばして飛距離とスコアをアップを実現

左股関節を軸にしてインパクトゾーンを広げる

2012年8月25日 5:52 PM | 未分類 | コメント非表示

左股関節に体の軸をおくようにしてください。それにより芯にあてることが

可能となります。

わかりやすくいうと、まず、左股関節をイメージしてください。

そして、そこに縦に線を描いてみてください。

それが軸になるのです。

この左股関節を軸にするスイング法は、インパクトゾーンを広げることにもなります。。

左股関節を軸にすることによって、通常の体重移動をする場合に比べ、クリーンヒット

回数がアップします。

インパクトゾーンが広がるということは、ミスも減って安定性も出てきてきます。

おのずと飛距離もアップしていきます。

今のスイング方法では、なかんか良いショットができず、ミスをすると連発してしまう

ということって経験してないでしょうか。

それを防ぎ、再現性を高くするのが左股関節を軸にする方法なのです。

しかもこの方法は、クリーンヒットを増やしインパクトゾーンを広げる。

それによってミスが減るというメリットもいっぱいのスイング法と言えるのです。

左股関節を軸にしてインパクトゾーンを広げて、ミスを減らしませんか?

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