ゴルフスイング上達 まっすぐ飛ばして飛距離とスコアをアップ

再現性のあるゴルフスイング法で、安定してまっすぐ飛ばして飛距離とスコアをアップを実現

ゴルフスイングは回転ではない!捻転がコツ

2012年8月28日 6:13 PM | 未分類 | コメント非表示

ゴルフで飛距離が出ない原因として、「肩の入りが浅い」というのが

あります。

そこで、飛距離を出すためには、肩を大きく回すことと思っている方は

多いかもしれませんが、ですが飛距離を出すためには肩を大きく回すの

ではなく「捻転を深く」することなのです。

回転と捻転は似ているようでまったく異なっているのです。

ゴルフスイングでまっすぐ飛距離アップさせたいと思うのなら、

捻転、つまりひねりが必要になります。

肩を大きくを回転させて、その速さをアップさせたとしても、

パワーを伝えることができずパワー不足ということになるのです。

パワーをすためには「捻転」がコツとなるのです。

体をねじれば元に戻ろうとする力が働き、全身の筋肉が動いていくため、

小さなスイングであっても、重たいボールを飛ばすことができるのです。

肩を回すだけでは全身の筋肉や力を使うことはできないのです。

回転と捻転の違いはここにあるということです。

いくら一生懸命体を回転させて頑張ったとしても、ボールは飛びません。

曲がってしまうこともあります。

そればかりか、体を痛めてしまう恐れもあるのです。

回転による腕を使うだけやある部分だけの力を使うスイングではなく、

捻転による、全身を使ったゴルフスイングをしていきましょう。

今までにないパワーを出すことができますよ。

回転によるゴルフスイングはやめませんか?

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