ゴルフスイング上達 まっすぐ飛ばして飛距離とスコアをアップ

再現性のあるゴルフスイング法で、安定してまっすぐ飛ばして飛距離とスコアをアップを実現

正しいダウンスイングは腰で打ち抜く

2012年8月25日 | 未分類 | コメント非表示

ダウンスイングは普段どうイメージしてやってしますか?

間違った腕と腰の動作をしていると、思うようにボールは飛ばないものです。

スイング理論は知っているよ!

「腕を振って腰を回すんでしょ?」と思うかもしれません。

しかし、腰と腕ってタイミングを合わせるのが非常に難しいのです。

なぜなら、腰は鈍感で腕は敏感なので。

ならば、どうのようにタイミングを合わせるのか?

腕を脇につけます。そこで、敏感な腕の動きはおさえて腰で打ち抜くことで

タイミングを合わせることができるのです。

と、両方の動作をイメージでタイミングが合わせられても、実際には

合わせるのがとても難ししいです。

タイミングがずれるからスイングが毎回一緒ではないのです。

ですので、ダウンスイングは腰で打ち抜くとイメージします。

最初のうちはダウンスイングを腰で打ち抜くと言われても、

上手にいかないかもしれません。

ですが、これができるようになる、スイングが毎回違うということもなくなり、

曲がらず飛距離アップをしていくことができるのです。

「腰で打ち抜く」を今日からの基本にしていきましょう。

基本を覚え、曲がらず飛距離アップを目指しましょう!

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